10代・20代の妊娠したかもと
悩んでいるあなたへ、
『ひとり』で
悩まないでください。

私たちは、伴走を大切にしています。

今日は午後から、朝日新聞社会部記者の取材を受けました。

ピッコラーレ(妊娠SOS東京)の取材もされたとのことでした。

取材を受けて気が付いたことがあります。
妊娠SOS東京が、相談者一人に対しての対応回数が、平均3回から最近5回に増えているとのことでした。

私たちの法人が、一人の相談者への平均相談対応回数を計算してみました。
一人あたり平均25回になります。

記者から「妊娠SOS新宿は、相談というよりも寄り添いですね」と。
中高生を中心とした10代と20代前半の若い方に絞って相談支援をしている私たちの法人が、一番大切にしていることが、まさしく「寄り添い」です。

思春期から成人し、自分の足で確かに自立していく過程で、困った時に振り返ったら信頼できる大人がいることが、自信につながり一歩前に踏み出す力になります。

課題を抱えた時に、一人で悩みを抱え無いで済む、寄り添ってくれる存在でいることを、私たち法人は大切に日々活動しています。

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